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4℃×大人の人気ジュエリー3選


甘すぎない女らしさが魅力です

本物にこだわる大人の女性を魅了する、上質で洗練されたジュエリーが人気の『4℃』。中でもまばゆい輝きのダイヤモンドジュエリーや、洗練された美しさとスペシャルなプラチナジュエリーは、大人の女性に選ばれています。


モチーフ シリーズ

細部までこだわりぬいた大人のためのモチーフ

モチーフの可愛らしさにクラス感をプラスする、ラグジュアリーなダイヤモンド使い。可愛いけれど甘すぎないバランスが絶妙です。

〈写真上〉ダイヤモンドがちりばめられた上品で女性らしいカメリアモチーフは、特別な日のジュエリーに最適。花びらのフレームを取り外して1石ダイヤモンドネックレスとしても楽しめます。
〈写真下〉アシンメトリーなフォルムと大きさの異なるダイヤモンドの組み合わせが新鮮なシリーズと、可憐なフラワーモチーフ。愛らしいモチーフは身に着けるだけで明るく幸せになりそう。


ダイヤモンド シリーズ

こぼれ落ちそうな輝きを放つダイヤモンド

ダイヤモンドが最も美しく見えるようにデザインされたジュエリーは繊細で優美なきらめき。女性らしく優しい雰囲気を際立たせます。
〈写真〉人気の一粒ダイヤモンドや、星からイメージを得たモダンなデザインなど、素材の輝きとシンプルな美しさを追求したデザインが魅力です。


プラチナ シリーズ

洗練されたピュアな輝きを誇る“4℃”のプラチナは、信頼感もおしゃれ感も格別!

〈写真〉“永遠の愛の象徴”とされるプラチナ。純粋な想いをかたちにするため、“4℃”では高純度の95%にこだわったプラチナジュエリーのみ展開。
さらに特殊な工程と卓越した技術により実現した最高純度99%のオリジナル素材「4℃ピュアプラチナ」は、不変の輝きを約束。愛や幸福の象徴として、大切な人へのギフトや一生のジュエリーにぴったり!

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ポメラート×大人の人気ジュエリー2選

ハッピーな色使いはイタリアブランドならでは!

1967年に金細工職人の家系を継いだピーノ・ラボリーニによってミラノにて誕生。カラフルなジェムストーン、特殊なカット、熟練した職人ならではの高度な技術の組み合わせで、それまでのジュエリー界に新風を吹き込む存在に。


ヌード

指になじみつつも主張し、品のある女っぽさを引き出す

トパーズやアメジストの、瑞々しいカラーの美しさを引き出す、石を浮かせた独自のセッティング技術は、ポメラートならでは。
カラーバリエも豊富なヌードは、色の持つイメージに自分を重ねて楽しめるから、よりパーソナルなアイテムとして手放せない存在に。

マーマ ノンマーマ

華奢でも存在感バツグンな新作

イタリア語で「愛している、愛してない」という意味の、ロマンティックな「マーマ ノンマーマ」は、2009年に9つのリングからなるコレクションとしてデビュー。全5色展開のバングルに加えて、ホワイトダイヤモンドをあしらったリングも新作。

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シャネルの腕時計「J12」20周年記念モデル

シャネル(CHANEL)の腕時計「J12」より、新作限定モデル「J12・20」が登場。ケース径38mmと33mmの2サイズで展開し、各モデル世界2020本限定で販売される。

「J12」は、2000年のデビュー以来、“21世紀のアイコンウォッチ”として、時代に左右されないシンプルなデザインで愛され続けるシャネルを代表する腕時計。今回登場する「J12・20」は、そんな「J12」の誕生20周年を記念した限定モデルだ。

特徴となるのが、時計全体に散りばめられたモチーフ。ガブリエル・シャネルやライオン、カメリアの花、麦の穂、シューズ、バッグ、ボタン、香水「シャネル N°5」のボトルといった、メゾンを象徴する20個のモチーフをダイヤルとベゼルにデザインした。

また、12という数字と「J12」へのオマージュとして、12個のダイヤモンドをダイヤルにセット。ケースバックには“20 YEARS.”“LIMITED TO 2020”の2つの刻印を施し、記念モデルに相応しいスペシャルな仕様に仕上げた。なお、38mmモデルのケースバックはシースルーデザインとなっている。

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ミューラル 2021年秋冬コレクション - “目覚め”の詩学

ミューラル(MURRAL)の2021年秋冬コレクションが発表された。

みずみずしい感覚の発露

ミューラル 2021年秋冬コレクション - “目覚め”の詩学|写真19
光の軌跡のようにすうっとまっすぐ進むロジックは、それ自体心地よく響くかもしれない。その反面、ふとした思いつきやみずみずしい感覚は、確固たる論理のもとでは“異質なもの”として排除されうる。“AWAKE”=「目覚め」をテーマとした今季のミューラルは、そうしたロジックから離れて、感覚や感情を“生”のままに発露する、ドラマティックなみずみずしさに溢れている。

“目覚め”の感覚

ミューラル 2021年秋冬コレクション - “目覚め”の詩学|写真24
「目覚め」のみずみずしさ、力強さを象徴するのが、鮮やかなブルーを貴重とした抽象画をプリントしたドレスであろう。グラフィックは、デザイナー自身が「目覚め」という言葉をイメージし、手ずから絵筆を執って描いた油彩画だ。ファブリックにも、光沢を穏やかに鈍め、シルクのように柔らかな落ち感を出す加工を施すというように工程を丁寧に重ね、艶やかな色彩感とエレガントなドレープ感を生みだしだ。また、油彩画の筆致をうつしとったイヤーカフなども展開する。

重なり、また、揺らめき

ミューラル 2021年秋冬コレクション - “目覚め”の詩学|写真16
オーバーなサイズ感ながらも上品なロングコートは、ふわりと外側に膨らむ“エッグスリーブ”を採用し、卵のようなシルエットに。両サイドにはスリットを大胆に施すことで、動きに合わせて揺らめく躍動感を与えた。また、同じ素材でテーラードジャケットとスラックスも用意し、ベストとは異なる重ね方で“スリーピース”を提案。深みのあるグリーンやパープルといった、はっとするような色彩も特徴だ。

草木から花へ、刺繍に表す躍動感

ミューラル 2021年秋冬コレクション - “目覚め”の詩学|写真1
ミューラルを象徴する「フレームドフラワー」オリジナルレースのドレスやブラウス、スカートなどには、フリージアの刺繍を表現。生と死を司る『もののけ姫』のシシ神に着想を得て、地面から草木、そして花へと、湧きたつような躍動感で刺繍をあしらうとともに、グラフィカルな模様を組み合わせた。今季は、シンプルなAラインのドレスに加えて、ダイナミックにプリーツをとることで、より躍動感あふれるドレスも用意する。